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<title>asatonote＠麻戸屋</title>
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<description>同人サークル麻戸屋のブログ。サッカーか自転車の話しかしませんけども。</description>
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<title>09/10プレミアリーグ9週　マンチェスターU　vs　ボルトン・ワンダラーズ</title>
<description> 【MANCHESTER・U（2nd）　監督：ｱﾚｯｸｽ･ﾌｧｰｶﾞｿﾝ】 ○vsｽﾄｰｸ･ｼﾃｨ△vsｻﾝﾀﾞｰﾗﾝﾄﾞ　　　　　　　　ｵｰｳｪﾝ　　　　　ﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌ ｷﾞｸﾞｽ（Great!）　　　　　　　　　　　　　　　　ﾊﾞﾚﾝｼｱ（Good）　　　　　　　　ｱﾝﾃﾞﾙｿﾝ　　　　ｷｬﾘｯｸ（Worst）　　　　　　　　ｴﾌﾞﾗ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　G・ﾈｳﾞｨﾙ Good）　　　　　　ｴｳﾞｧﾝｽ　　　　　　　ﾘｵ･ﾌｧｰﾃﾞｨﾅﾝﾄﾞ 　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　ﾌｧﾝ･ﾃﾞﾙ･ｻﾙ ●ユナイテ
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<![CDATA[ 【MANCHESTER・U（2nd）　監督：ｱﾚｯｸｽ･ﾌｧｰｶﾞｿﾝ】 <br />○vsｽﾄｰｸ･ｼﾃｨ<br />△vsｻﾝﾀﾞｰﾗﾝﾄﾞ<br /><br />　　　　　　　　ｵｰｳｪﾝ　　　　　ﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌ <br /><br />ｷﾞｸﾞｽ（Great!）　　　　　　　　　　　　　　　　ﾊﾞﾚﾝｼｱ（Good）<br />　　　　　　　　ｱﾝﾃﾞﾙｿﾝ　　　　ｷｬﾘｯｸ（Worst）　　　　　　<br />　　<br />ｴﾌﾞﾗ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　G・ﾈｳﾞｨﾙ Good）<br />　　　　　　ｴｳﾞｧﾝｽ　　　　　　　ﾘｵ･ﾌｧｰﾃﾞｨﾅﾝﾄﾞ <br />　　　　　　　　　　 <br />　　　　　　　　　　　ﾌｧﾝ･ﾃﾞﾙ･ｻﾙ <br /><br />●ユナイテッドは、内容最低だった前節を引き分けての今節。すぐ後にＣＬがあるので、エアポケット気味にメンタルが緩む？バレンシアがまだ馴染まない。ﾘｵが低調。るーが怪我みたいだけど、子供が生まれそうだから産休かな？おじーちゃんに怒られなきゃいいけど。<br /><br />【BOLTON WANDERERS（13ｔｈ）：ｷﾞｬﾘｰ･ﾒｸﾞｿﾝ】 <br />△vsｽﾄｰｸ<br />○vsﾊﾞｰﾐﾝｶﾞﾑ<br />△vsﾄｯﾃﾅﾑ<br /><br />　　　　　　　　　　ｹｳﾞｨﾝ･ﾃﾞｰｳﾞｨｽ <br />ﾏｼｭｰ･ﾃｲﾗｰ　　　　　　　（Good）　　　　　　　ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝ <br />（Good）                                  （52’ｸﾗｽﾆｯﾁ）<br />　　　ﾀﾐﾙ･ｺｰｴﾝ　　　　　　　　　　　　　ﾘｶﾙﾄﾞ・ｶﾞｰﾄﾞﾅ- <br />　　　　　　　　　　ﾌｧﾌﾞﾘｽ・ﾑｱﾝﾊﾞ <br />ﾛｲﾄﾞ･ｻﾑｴﾙ　　　　　　　　　　　　　　　　　　ｻﾑ･ﾘｹｯﾂ <br />　　　　　　　ｻﾞｯﾄ･ﾅｲﾄ　　　　　ｶﾞﾘｰ･ｹｲﾋﾙ <br /><br />　　　　　　　　　　ﾕｯｼ･ﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝ <br /><br />●ボルトンは前節のスパーズで中々いい試合をしたと思う。上手く行けばすんなり中位にいられるんじゃないかな。トップでｹｳﾞｨﾝ･ﾃﾞｰｳﾞｨｽが張って、その周りを、ｺｰﾍﾝやｲ･ﾁｮﾝﾖﾝあたりが上手く立ち回れれば。あとは代表でも注目？のＣＢのｹｰﾋﾙ。<br /><br /><br />【主審：ﾏｰｸ･ｸﾗｯﾃﾝﾊﾞｰｸﾞ】<br /><br />【前半】<br />4'【MAU】<br />（得点：1-0）<br />左タッチライン15ｍからのスローイン⇒ｷﾞｸﾞｽが斜めのパス⇒走りこんだｴﾌﾞﾗがゴールライン際からクロス（ﾘｹｯﾂは別選手のマークに引きずられた）⇒エリア内で待っていたｵｰｳｪﾝがヘッド⇒ｻﾞｯﾄ･ﾅｲﾄにあたってオウンゴール！<br />5'【MAU】<br />右CK⇒ｷﾞｸﾞｽのショートコーナー⇒エリア右角外側のﾈｳﾞｨﾙへ⇒ﾈｳﾞｨﾙがエリア内のﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌへ⇒ﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌ、マーカー背負ったままヒール⇒コーナー蹴ったｷﾞｸﾞｽがそれを受けてクロス⇒中央のｴｳﾞｧﾝｽがへッド！！<br />･･･しかし、ここは名手ﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝのファインセーブに阻まれる。<br />12'【MAU】<br />ﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝのキックミスを中央でｱﾝﾃﾞﾙｿﾝが拾う⇒右イン目のｳﾞｧﾚﾝｼｱへ⇒ｳﾞｧﾚﾝｼｱ、ドリブルでつっかけて、お得意の抜ききらずにアーリーで上げるクロス⇒ﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌがボレー。ｳﾞｧﾚﾝｼｱにはこんな風に、ライン際だけでなく、インへもつっかけてFWと絡んでほしい。<br />22'【MAU】<br />過密になった左サイドからｷﾞｸﾞｽが浮き球で前に⇒ｵｰｳｪﾝが受けて、中央のｳﾞｧﾚﾝｼｱ⇒中央で受けたｳﾞｧﾚﾝｼｱがシュート⇒ﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝのグッドセーブ<br />25'【BOL】<br />ﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝからのGK⇒ｴｳﾞｧﾝｽのマークをものともしない、K･ﾃﾞｰｳﾞｨｽの正確な落とし⇒右のｲ･ﾁｮﾝﾖﾝへ⇒ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝ、ｴﾌﾞﾗを抜いてクロス⇒K･ﾃﾞｰｳﾞｨｽが中途半端なシュートでロスト。<br />26'【MAU】<br />ｷﾞｸﾞｽのまた抜きドリブル。すげー36歳だなぁ･･･。惚れるゼ。<br />ﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝはボルトン13年目か…ミラクルセーブが多い印象。<br />30'【BOL】<br />後方からのボールをエリア内でﾃﾞｰｳﾞｨｽが落とす⇒ダイレクトでﾏｼｭｰﾃｲﾗｰがシュート！⇒惜しくもボール2個ポストの外。<br />ここまで、ｴｳﾞｧﾝｽvsﾃﾞｰｳﾞｨｽは完全にK･ﾃﾞｰｳﾞｨｽの勝ち。<br />31'【BOL】<br />ｺｰﾍﾝがﾘｵ、ｷｬﾘｯｸ、ﾈｳﾞｨﾙとドリブルで3人を引きつけ、残したボールにﾏｼｭｰﾃｲﾗｰがシュート！<br />32'【ＭＡＵ】（得点2-0）<br />ｻﾞｯﾄ･ﾅｲﾄからｲ･ﾁｮﾝﾖﾝへのロングパスをｴﾌﾞﾗがカット⇒ｷﾞｸﾞｽとのワン・ツーでｴﾌﾞﾗが持ち上がる⇒ｶﾞｰﾄﾞﾅｰの接近の前に、中央のｵｰｳｪﾝへ⇒受けたｵｰｳｪﾝ、右イン目のｳﾞｧﾚﾝｼｱへ（ｺｰﾍﾝのチェイス直前）⇒受けたｳﾞｧﾚﾝｼｱ、ふたつドリブル、Pエリアライン上、3タッチ目で右のﾈｳﾞｨﾙへ（ｵｰｳｪﾝにチェイスした流れで来たｺｰﾍﾝと後ろから来たﾃｲﾗｰのスライディングをかわして）⇒ﾈｳﾞｨﾙがｳﾞｧﾚﾝｼｱに返して⇒ｳﾞｧﾚﾝｼｱがシュート!!<br />移籍初ゴールです＾＾<br />白いところの9番と比較されるｳﾞｧﾚﾝｼｱだけど、今日みたいにイン目での仕事を心がければ９番よりもイイと思う。ハードワークできるし、キープが計算できる。白の9番はあっさりロストするしその後追いかけないからな。栗だって最初の3年は使い物にならなかったんだから。ま、ｳﾞｧﾚﾝｼｱはウィガンでの下地があるけれど。<br />37'【MAU】<br />ﾛｲﾄﾞ･ｻﾑｴﾙvsｳﾞｧﾚﾝｼｱはｳﾞｧﾚﾝｼｱの勝ち。だって栗はこの位置でディフェンスなんてしないもの。ﾈｳﾞｨﾙは助かるんじゃないかな。あ、そういえばﾈｳﾞｨﾙのオーバーラップ、多いな。もう4,5回は上がってるぞ。<br /><br /><br />【後半】<br />47’【MAU】<br />エリア内にドリブルのｴﾌﾞﾗに、K･ﾃﾞｰｳﾞｨｽが後ろからチャージ。<br />イエローカード/K･ﾃﾞｰｳﾞｨｽ<br />49’【BOL】<br />ｱﾝﾃﾞﾙｿﾝのファウルからのFK。ｻﾞｯﾄ･ﾅｲﾄがﾘｵの上からヘッド<br />50’【MAU】<br />エリア内で納めたﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌ⇒ｵｰｳｪﾝのシュートは惜しくも左に外れる。<br />51’【MAU】<br />ﾈｳﾞｨﾙのオーバーラップで空いたスペースをｳﾞｧﾚﾝｼｱがドリブルで使い、中央のﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌへ⇒ﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌ、ヒールで流す⇒抜け出したｵｰｳｪﾝだが、間一髪、ｻﾞｯﾄﾅｲﾄ？がスライディングで体制を崩したために、ｵｰｳｪﾝのシュートは右外へ。惜しい！！<br />52’【BOL】<br />△ｲｳﾞｧﾝ･ｸﾗｽﾆｯﾁ　▼ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝ<br />53’【BOL】<br />ﾑｱﾝﾊﾞの縦パスをK･ﾃﾞｰｳﾞｨｽが潰れて、ﾃｲﾗｰがボレー。ボルトンらしい攻撃。<br />55’【MAU】<br />エリア内、DF二人を切り返しでふってシュートまで持ち込むｷﾞｸﾞｽ。流石。<br />直前まで待ったﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝも流石。<br />56’【MAU】<br />中央でもたついたﾛｲﾄﾞ･ｻﾑｴﾙにｳﾞｧﾚﾝｼｱが突っかけてｷﾞｸﾞｽが奪う⇒ｳﾞｧﾚﾝｼｱのｸﾛｽ⇒ｹｲﾋﾙの頭を超えたクロスにﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌがボレーシュート!!これを名手ﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝがファインセーブ！！！見事！<br />60’【BOL】<br />ﾘｹｯﾂからﾃﾞｰｳﾞｨｽへの縦パス⇒落としたところをｺｰﾍﾝがミドル。<br />63’【BOL】<br />△ﾏｰｸ･ﾃﾞｰｳﾞｨｽ　▼ﾀﾐﾙ･ｺｰｴﾝ<br />65’～66’【BOL】<br />ロングスロ－3本からの攻め。ｱﾝﾃﾞﾙｿﾝのうっかりパス発生。<br />67’【MAU】<br />ｻﾞｯﾄ･ﾅｲﾄの残念な縦パスのルーズをハーフラインで拾ったｵｰｳｪﾝが右のｳﾞｧﾚﾝｼｱへ⇒ドリブルシュート⇒名手ﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝのセーブ。今日のﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝだけでハイライト作れそう。<br />70’【BOL】<br />ﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝからのFK。エリア内でK･ﾃﾞｰｳﾞｨｽがｷｬﾘｯｸにあっさり競り勝って、その浮き球にｶﾞｰﾄﾞﾅｰとﾌｧﾝ･ﾃﾞﾙ･ｻﾙ⇒こぼれ球にｸﾗｽﾆｯﾁのシュート。⇒ｶﾞｰﾄﾞﾅｰのﾌｧﾝ･ﾃﾞﾙｻﾙへのファウルでノーゴール。<br />75’【BOL】（得点2-1）<br />中央でつっかけてロストしたボールを左サイドで拾ったK･ﾃﾞｰｳﾞｨｽがクロス⇒ｴﾌﾞﾗvsﾏｼｭｰ･ﾃｲﾗーの空中戦は、ﾃｲﾗｰに分があり、ヘッドでゴール!!<br />75’【BOL】<br />△ｸﾘｽ・ﾊﾞｼｬ　▼ﾌｧﾌﾞﾘｽ･ﾑｱﾝﾊﾞ<br />80’【BOL】<br />ボルトンの回転が上がってきた。<br />2点取られても戦うことを止めなかったボルトンのその意気やよし。<br />82’【MAU】<br />△ｼﾞｮﾝ･ｵｼｪｲ　▼ﾊﾟﾄﾘｽ･ｴﾌﾞﾗ<br />△ﾀﾞﾆｰ･ｳｪﾙﾍﾞｯｸ　▼ﾏｲｹﾙ･ｵｰｳｪﾝ<br />～85’【BOL】<br />スローインでも、左ｻﾑｴﾙ右ﾘｹｯﾂと遠投の名手がいるため、リーグ最低身長のユナイテッドは、ゴール前に貼り付けられる。ボルトンのチェイスが速く激しくなり、試合の展開がわからなくなる。<br />86’【MAU】<br />△我らがﾎﾟｰﾙ･ｽｺｰﾙｽﾞ　▼ｱﾝﾃﾞﾙｿﾝ<br />90’【BOL】<br />K･ﾃﾞｰｳﾞｨｽがひきつけて、ｸﾗｽﾆｯﾁがシュート。<br />92’【MAU】<br />ｷﾞｸﾞｽが１分ちかく、キープでねばる。<br />94’【BOL】<br />ｹｲﾋﾙのヘッド<br /><br />【総評】<br />4'の得点から完全にユナイテッドのペース。立ち上がりｷﾞｸﾞｽとﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌが目立つ。次いでｱﾝﾃﾞﾙｿﾝ。ｵｰｳｪﾝもなかなかかな。早い時間で、3、4本ほどクロスまで上げるなど、ｷﾞｸﾞｽが好調。ﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌも前でいいつなぎ。ｱﾝﾃﾞﾙｿﾝのハードワークも今日は当たりの日。<br />時間が下るにつれ、右のｳﾞｧﾚﾝｼｱとﾈｳﾞｨﾙも機能しはじめる。<br />この日のｳﾞｧﾚﾝｼｱは、サイドに張り付かず、ほぼカットインしての攻撃。さらに抜ききらないで上げるクロスが効果的で、名手ﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝでなければ決まっていたシーンもあった。ﾈｳﾞｨﾙのオーバーラップも数多く効果的で、ユナイテッドのベテランは、年経てもニラミを効かせられる良い選手ぞろいだ。<br />ｳﾞｧﾚﾝｼｱのプレーの変化は、ﾈｳﾞｨﾙのお陰かなと妄想してみたり。栗だってﾈｳﾞｨﾙが育てたようなもんだし。<br />ｵｰｳｪﾝは70分くらいで消え始めた。フル稼働にはもう少しかな。ｷｬﾘｯｸはほぼ顔を出さず。攻撃で絡んだのは後半の一度しかない。中盤はｱﾝﾃﾞﾙｿﾝとｷﾞｸﾞｽが仕切っていたようなもので、ｷﾞｸﾞｽ依存は不安材料とも言えるな。要所でｷﾞｸﾞｽが使えず、試合を落とすことがあるかもしれない。<br /><br />対して、ボルトン。ｷﾞｸﾞｽとマッチアップするｲ･ﾁｮﾝﾖﾝは勉強になったんじゃないかな。立ち上がりの失点からユナイテッドペースで、ボールを持ってもなかなかハーフラインの向こうまで運べないボルトン。ユナイテッドの攻撃を受けての展開も、バックラインからのパスは、ｱﾝﾃﾞﾙｿﾝらにカットされてカウンターにならない。30分頃から、ボルトンも中央である程度持てるようになり、ﾃﾞｰｳﾞｨｽを中心に何本か組み立てを見せる。スタッツ的には7：3だが、そこまで落ち込んでも慌ててもおらず、２点のビハインドでも戦っているのが好印象。<br />全体的に守備が緩めだったが、75’の得点でギヤが上がる。K･ﾃﾞｰｳﾞｨｽ、ｻﾞｯﾄ･ﾅｲﾄあたりが前線で確実なポストプレーをし、周囲をﾏｼｭｰ･ﾃｲﾗｰ、ﾏｰｸ･ﾃﾞｰｳﾞｨｽ、ﾘｶﾙﾄﾞ･ｶﾞｰﾄﾞﾅｰあたりが拾ってシュートまで持ち込むシーンも。後１歩まで押し込んだ、気持ちのよい試合になったと思う。 ]]>
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<dc:subject>01.日記</dc:subject>
<dc:date>2009-10-25T10:46:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>アサトユキタカ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>【蹴球】CL前半戦雑記</title>
<description> 将来的にはCLが全部観れる環境にするぞー。 A ユーベとボルドーかなぁ。ここ２，３年のバヤーン観てると。 ともかくドイツのためにも、次のホーム２戦、マッカビ・ハイファとボルドーを勝たないと。 B ユナイテッドは鉄板。 ヴォルフスブルクとチェスカかぁ。 残り3試合、ヴォルフスブルクもチェスカもホームが１試合しかない。 その唯一が、ヴォルフスブルクはユナイテッド戦。 チェスカはヴォルフスブルク戦。直接対決をホームで
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<![CDATA[ 将来的にはCLが全部観れる環境にするぞー。 <br /><br />A <br />ユーベとボルドーかなぁ。ここ２，３年のバヤーン観てると。 <br />ともかくドイツのためにも、次のホーム２戦、マッカビ・ハイファとボルドーを勝たないと。 <br />B <br />ユナイテッドは鉄板。 <br />ヴォルフスブルクとチェスカかぁ。 <br />残り3試合、ヴォルフスブルクもチェスカもホームが１試合しかない。 <br />その唯一が、ヴォルフスブルクはユナイテッド戦。 <br />チェスカはヴォルフスブルク戦。直接対決をホームでできるならチェスカが来るか。 <br />C <br />ミランがﾍﾞﾙﾅﾍﾞｳで2-3の勝利ですか。 <br />今のミランにはわずかでもいいから必要なイイ話題ですね。 <br />裏表のミランとマドリー、裏のﾍﾞﾙﾅﾍﾞｳで先勝したのは希望だね。 <br />幾らミランが落日でもマルセイユでは届かないかな。 <br />D <br />チェルシーとポルトです。 <br />E <br />本気でマズくないかい？毎年グループリーグではそれなりに負けてる印象があるりばぷーだけど、今年はヤヴァい気がする。 <br />ともかく表裏のリヨン戦の１戦目落としたからには、次のジェルランが伸るか反るかの分け目だな。 <br />10/31がフラム戦を上手く切り盛りして、中三日のリヨン戦に全力投球。その後はバーミンガム戦だからそこまで強敵じゃないのは救いか。 <br />F <br />試合観れないのが残念なくらい面白いｗｗｗｗ <br />勝ち点4がバルサ、ディナモキエフ、ルビンカザンで勝ち点3がインテルってｗｗｗ <br />さすがに帳尻合わせてくるとは思うけど…。 <br />G <br />セビージャが頭ひとつ抜け。あとはどうでもいいや。 <br />H <br />ガナーズにオリンピアコス。<br /> ]]>
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<dc:subject>01.日記</dc:subject>
<dc:date>2009-10-23T09:41:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>アサトユキタカ</dc:creator>
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<title>09/10　プレミアリーグ8週　ボルトンｖｓトッテナム</title>
<description> 【BOLTON WANDERERS：ｷﾞｬﾘｰ･ﾒｸﾞｿﾝ】　　　　　　　　　　ｹｳﾞｨﾝ･ﾃﾞｰｳﾞｨｽﾏｼｭｰ･ﾃｲﾗｰ　　　　　　　　　　　　　　　　　　ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝ（80’ﾏｰｸ･ﾃﾞｰｳﾞｨｽ）　　　　　　　　　　　（87’ｸﾗｽﾆｯﾁ）　　　　　　ﾀﾐﾙ･ｺｰｴﾝ　　　　　　　　　　　　　ﾘｶﾙﾄﾞ・ｶﾞｰﾄﾞﾅ-　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ﾌｧﾌﾞﾘｽ・ﾑｱﾝﾊﾞ　　　　　　　　　　（73’ﾏｯｷｬﾝ）ﾛｲﾄﾞ･ｻﾑｴﾙ　　　　　　　　　　　　　　　　　　ｻﾑ･ﾘｹｯﾂ　　　　　　　　　　　　　　ｻﾞｯﾄ
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<![CDATA[ 【BOLTON WANDERERS：ｷﾞｬﾘｰ･ﾒｸﾞｿﾝ】<br /><br />　　　　　　　　　　ｹｳﾞｨﾝ･ﾃﾞｰｳﾞｨｽ<br /><br />ﾏｼｭｰ･ﾃｲﾗｰ　　　　　　　　　　　　　　　　　　ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝ<br />（80’ﾏｰｸ･ﾃﾞｰｳﾞｨｽ）　　　　　　　　　　　（87’ｸﾗｽﾆｯﾁ）　　<br />　<br />　　　ﾀﾐﾙ･ｺｰｴﾝ　　　　　　　　　　　　　ﾘｶﾙﾄﾞ・ｶﾞｰﾄﾞﾅ-<br />　　　　　　　　　　<br />　　　　　　　　　　ﾌｧﾌﾞﾘｽ・ﾑｱﾝﾊﾞ<br />　　　　　　　　　　（73’ﾏｯｷｬﾝ）<br />ﾛｲﾄﾞ･ｻﾑｴﾙ　　　　　　　　　　　　　　　　　　ｻﾑ･ﾘｹｯﾂ<br />　　　　　　　<br />　　　　　　　ｻﾞｯﾄ･ﾅｲﾄ　　　　　ｶﾞﾘｰ･ｹｲﾋﾙ<br /><br />　　　　　　　　　　ﾕｯｼ･ﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝ<br /><br /><br /><br />【TOTTENHAM：ﾊﾘｰ･ﾚﾄﾞﾅｯﾌﾟ】 <br />　 <br />　　　　　　ﾋﾟｰﾀｰ･ｸﾗｳﾁ　　　　　　　　<br />　　　　　　　　　　　　　　　　ﾛﾋﾞｰ･ｷｰﾝ<br />　　　　　　　　　　　　　　　（67’ﾃﾞﾌｫｰ）　<br />ﾆｺ･ｸﾗﾆﾁｬﾙ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ｱｰﾛﾝ･ﾚﾉﾝ<br />　　　　<br />　　　　　　ｳｨﾙｿﾝ･ﾊﾟﾗｼｵｽ　　　ｼﾞｬｰﾒｲﾝ･ｼﾞｰﾅｽ<br /><br />ﾌﾞﾉﾜ･ｱｽ=ｴｺﾄ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ｳﾞｪﾄﾞﾗﾝ･ﾁｮﾙﾙｶ<br />　　　　　　<br />　　　　　　ｾﾊﾞｽﾃｨｱﾝ･ﾊﾞｿﾝｸﾞ　　　　ﾄﾑ･ﾊﾄﾞﾙｽﾄﾝ<br /><br />　　　　　　　　　　　　ｸﾃﾞｨﾁｰﾆ<br /><br /><br />イ・チョンヨン、FCソウルから22万ポンドで移籍したようですね。<br />スパーズはDFに怪我人がいるようです。DHのﾊﾄﾞﾙｽﾄﾝがバックなんて。<br />ｷﾝｸﾞもｳｯﾄﾞｹﾞｲﾄも怪我ですかー。<br /><br /><br /><br />2’（1-0）<br />【BOLTON：得点】<br />左サイド20ｍ地点からスローイン⇒エリア内でﾊﾞｿﾝｸﾞ？が競る⇒ｶﾞｰﾄﾞﾅｰが競ってエリア右のｲ･ﾁｮﾝﾖﾝへ⇒ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝがボレー⇒ｸﾃﾞｨﾁｰﾆが弾いたところにｶﾞｰﾄﾞﾅｰが詰めてごっちゃんゴール。<br />いきなりお得意のパワープレーが炸裂。ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝはよくボレーを抑えて枠に飛ばしました。ﾊﾟｸ･ﾁｿﾝ同様、勝負する姿勢はプレミアでは評価される。日本人がいない理由がちょっと刺さる。<br />9’～12’（1-0）<br />【BOLTON】<br />ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝが左サイド8ｍエリア外からFK。さっそくプレースキッカーまで任されているのか…。すごいですね。<br />続いてのCKもｲ･ﾁｮﾝﾖﾝ。次の流れもファウルでボルトンのFK。右からの場合はﾏｼｭｰ･ﾃｲﾗｰのよう。<br />12’（1-0）<br />【TOTTENHAM】FK30ｍ。ｸﾗﾆﾁｬﾙ⇒ｸﾗｳﾁ<br />13’（1-0）<br />【BOLTON】<br />後方からのボール、K･ﾃﾞｰｳﾞｨｽがヘッドで落とす⇒右のｲ･ﾁｮﾝﾖﾝが左足ダイレクトで落とす⇒インのｶﾞｰﾄﾞﾅーがもらい、ドリブルでｸﾗﾆﾁｬﾙとｼﾞｰﾅｽの間をすり抜け、パス⇒斜めに走りこんできたｺｰｴﾝがシュート。<br />一連のボルトンとは思えない（失礼）、綺麗な流れ。ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝのワンタッチプレーはいい意味でボルトンのスパイスになっている模様。もともとハイボールのチームだけれど、ｶﾞｰﾄﾞﾅｰとか、面白い選手もいましたしね。<br />～15’（1-0）<br />【TOTTENHAM】<br />ボルトン持ち前の球際の厳しさ、チェックの速さにまったく組み立てが出来ていない。ｼﾞｰﾅｽ、ﾊﾟﾗｼｵｽ、ｷｰﾝが全然出てこない。<br />【BOLTON】<br />多少雑ではあるけれど、ハイボールで確実に前線で落とし、ゴール前はパス交換や裏への抜け出しを積極的に狙っている姿勢が気持ちいい。<br />20’（1-0）<br />【BOLTON】<br />中央でルーズボールの競り合いを拾ったｶﾞｰﾄﾞﾅｰ、ドリブルで持ち上がりミドルシュート。ｶﾞｰﾄﾞﾅｰ目立っているな。<br />25’（1-0）<br />【TOTTENHAM】<br />全く縦にボールが通らなかったスパーズ。ここでやっとバイタルエリアでｼﾞｰﾅｽからｸﾗﾆﾁｬﾙにパスが入る⇒ミドル+CK。<br />26’～28’（1-0）<br />【BOLTON】<br />左サイドライン際15ｍからFK（ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝ）⇒こぼれ球をｶﾞｰﾄﾞﾅｰがシュ－ト⇒右に流れてK･ﾃﾞｰｳﾞｨｽがクロス。<br />さらに、エリア右外でｸﾗﾆﾁｬﾙがｲ･ﾁｮﾝﾖﾝを倒しFK。<br />ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝはプレースキックも秀逸。トラップも柔らかいし、かなりいい選手だな。<br />31’（1-0）<br />【BOLTON】ｺｰｴﾝ（黄色）：ﾊﾟﾗｼｵｽへのﾚｲﾄﾁｬｰｼﾞ<br />33’（1-1）<br />【TOTTENHAM：得点】<br />一旦ブロックしたボールがﾊﾟﾗｼｵｽに再び渡り、ﾎﾞﾙﾄﾝが詰める前にﾊﾟﾗｼｵｽが浮き球のパス⇒ｸﾗｳﾁが二人背負いながら落とす⇒中央に走りこんだｸﾗﾆﾁｬﾙが同点ゴール。<br />37’（1-1）<br />【BOLTON】<br />自陣深くからのFKをゴール前でK・ﾃﾞｰｳﾞｨｽ、胸トラップからシュートもシュートミス。<br />身長はそんなに高くないのに前線でこれだけ勝負できるﾃﾞｰｳﾞｨｽはいい選手だ。<br />41’（1-1）<br />【BOLTON】<br />左サイドから、ﾃｲﾗｰのクロスに、ﾊﾞｿﾝｸﾞとｸﾃﾞｨﾁｰﾆの間に入ったｺｰｴﾝが右アウトで浮かすシュート。<br />～50’（1-1）<br />【BOLTON】<br />ﾃﾞｰｳﾞｨｽが前線で収め、他の選手が運動量と激しさでボールを奪取できている。守備も同様、中央を固め、サイドも数的優位で守り、単純な縦パスを出させている。<br />【TOTTENHAM】<br />中央が固く、サイドもなかなか通らない。単純なロングボールは手詰まりの証。まれに混戦からﾚﾉﾝが突破するので、どうにかサイドのﾚﾉﾝに渡したい。流れは徐々にスパーズが戻しているが、選手交代しないのかな。<br />57’（1-1）<br />【TOTTENHAM】<br />スローインから、ｸﾗｳﾁが自分で競って自分でシュート。<br />58’（1-1）<br />【BOLTON】（黄色）ﾑｱﾝﾊﾞ：ｱｽ=ｴｺﾄへのチャージ。<br />61’（1-1）<br />【BOLTON】<br />スパーズの攻撃、深い位置でｸﾗｳﾁを囲んでボール奪取。<br />ｶﾞｰﾄﾞﾅｰ⇒K･ﾃﾞｰｳﾞｨｽ⇒ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝと前線まで運ぶ。<br />ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝ、二人にマークされながらキープ⇒中央に動いたK･ﾃﾞｰｳﾞｨｽ⇒右サイドのﾘｹｯﾂ⇒クロス。<br />久々の流れからの大きな攻撃。<br />63’（1-1）<br />【BOLTON】<br />左サイド、ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝ、ｻﾑｴﾙから受けたボールをヒールで落とす⇒ｻﾑｴﾙが裏へ抜けてクロス。<br />このクロスの時点で中に誰もいなかったので、この場合、落としたｲ･ﾁｮﾝﾖﾝがさらにインに走ると、ｻﾑｴﾙが無駄なクロスを上げることなく攻撃をつなげられるかも。<br />66’（1-1）<br />【TOTTENHAM】<br />右サイド、ﾚﾉﾝの突破⇒ﾁｮﾙﾙｶのクロス⇒ｸﾗｳﾁの落とし⇒ｼﾞｰﾅｽのミドル。<br />67’（1-1）<br />【TOTTENHAM】OUT ｷｰﾝ/IN ﾃﾞﾌｫｰ<br />今日のｷｰﾝはぜんぜんダメ。<br />68’（2-1）<br />【BOLTON：得点】<br />ハーフラインからﾘｹｯﾂの縦パス⇒左でｶﾞｰﾄﾞﾅｰが胸で落とす⇒ｺｰｴﾝが走りながらダイレクトで側のｲ･ﾁｮﾝﾖﾝに渡しつつ、裏へ抜ける走り⇒もらったｲ･ﾁｮﾝﾖﾝがヒールで戻す⇒抜け出したｺｰｴﾝがクロス⇒ｸﾃﾞｨﾁｰﾆを超えてファーに流れたボールをK･ﾃﾞｰｳﾞｨｽが押し込む！！！<br />71’（2-1）<br />【TOTTENHAM】<br />こぼれ球がﾃﾞﾌｫｰに入る。反転シュート⇒ﾔｰｽｹﾗｲﾈﾝがこぼしたところにｸﾗｳﾁ⇒パーに阻まれる。<br />組み立てが全く出来ていないスパーズはこのままいくのかな。<br />73’（2-2）<br />【TOTTENHAM：得点】<br />右CK。ｸﾗｳﾁと思いきや、大外のﾁｮﾙﾙｶがヘッドでゴール。<br />【BOLTON】OUT ﾑｱﾝﾊﾞ/IN ﾏｯｷｬﾝ<br />76’（2-2）<br />【BOLTON】<br />FKから、競り勝ったﾃﾞｰｳﾞｨｽのボールをﾃｲﾗｰがヘッド⇒枠ギリギリのところをｸﾃﾞｨﾁｰﾆがポストにぶつかりながら弾き出す。<br />80’（2-2）<br />【BOLTON】OUT ﾏｼｭｰ･ﾃｲﾗｰ/IN ﾏｰｸ･ﾃﾞｰｳﾞｨｽ<br />87’（2-2）<br />【BOLTON】OUT ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝ/IN ｸﾗｽﾆｯﾁ<br /><br />FULLTIME　2-2<br /><br />：総括<br />【BOLTON】<br />ボルトンらしいハイボール主体の攻撃が光った。<br />前線のK･ﾃﾞｰｳﾞｨｽが高精度のポストプレーで落とし、ｺｰｴﾝ、ﾃｲﾗｰ、ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝらが拾い、ｶﾞｰﾄﾞﾅｰがその後ろで攻守のつなぎをカバーし、ﾑｱﾝﾊﾞが中央を塞ぐ。ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝが前線で違いを見せることにより裏への抜け出しがより効果的に。今までのボルトンになかったスパイスが期待を持たせる。<br />守備陣は及第点。ｸﾗｳﾁを気にしすぎての2失点と言えなくもないです。<br />ただ2点目は、ﾁｮﾙﾙｶのﾏｰｶｰがボールの軌道予測を間違った個人のミスだと思います。<br />隣人としては、ｲ･ﾁｮﾝﾖﾝに大きな期待。第二の朴智星の可能性大です。<br />【TOTTENHAM】<br />布陣がベストメンバーではなかったが、ヒドイ内容だった。<br />スパーズペースと云えるのは80分過ぎからかな。このメンバーであれこれ語っても仕方ない。ただ、ｸﾗｳﾁがｽｰﾍﾟﾙであれば、4-2で勝っていたかもしれない。ﾓﾄﾞﾘｯﾁの復帰をお願いー。ですね。 ]]>
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<dc:subject>サッカー観戦記</dc:subject>
<dc:date>2009-10-09T06:52:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>アサトユキタカ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>09/10　ﾌﾟﾚﾐｱﾘｰｸﾞ8週　ﾏﾝﾁｪｽﾀｰU　ｖｓ　サンダーランド</title>
<description> 【マンチェスター・U　監督：ｱﾚｯｸｽ･ﾌｧｰｶﾞｿﾝ】 　　　　　　　　ﾙｰﾆｰ　　　　ﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌ ｳｪﾙﾍﾞｯｸ　　　　ｽｺｰﾙｽﾞ　　　　　　ﾌﾚｯﾁｬｰ　　　　ﾅﾆ （71'ｳﾞｧﾚﾝｼｱ）（45'ｱﾝﾃﾞﾙｿﾝ）　（71'ｷｬﾘｯｸ） ｴﾌﾞﾗ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ｵｼｪｲ 　　　　　　ｳﾞｨﾃﾞｨｯﾁ　　　　　ｴｳﾞｧﾝｽ 　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　ﾌｫｽﾀｰ 【サンダーランド　監督：ｽﾃｨｰﾌﾞ･ﾌﾞﾙｰｽ】 　 　　　　　　ｼﾞｮｰﾝｽﾞ 　　　　　（86’ｷｬﾝﾍﾞﾙ）　　　
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<![CDATA[ 【マンチェスター・U　監督：ｱﾚｯｸｽ･ﾌｧｰｶﾞｿﾝ】 <br /><br />　　　　　　　　ﾙｰﾆｰ　　　　ﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌ <br /><br />ｳｪﾙﾍﾞｯｸ　　　　ｽｺｰﾙｽﾞ　　　　　　ﾌﾚｯﾁｬｰ　　　　ﾅﾆ <br />（71'ｳﾞｧﾚﾝｼｱ）（45'ｱﾝﾃﾞﾙｿﾝ）　（71'ｷｬﾘｯｸ） <br />ｴﾌﾞﾗ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ｵｼｪｲ <br />　　　　　　ｳﾞｨﾃﾞｨｯﾁ　　　　　ｴｳﾞｧﾝｽ <br />　　　　　　　　　　 <br />　　　　　　　　　　　ﾌｫｽﾀｰ <br /><br />【サンダーランド　監督：ｽﾃｨｰﾌﾞ･ﾌﾞﾙｰｽ】 <br />　 <br />　　　　　　ｼﾞｮｰﾝｽﾞ <br />　　　　　（86’ｷｬﾝﾍﾞﾙ）　　　ﾍﾞﾞﾝﾄ <br /><br />ﾘｰﾄﾞ　　　　ｷｬﾀﾓｰﾙ　　　　　　ｻﾅ　　　　ﾏﾙﾌﾞﾗﾝｸ <br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（84’ﾏｯｶｰﾄﾆｰ） <br />ﾘﾁｬｰﾄﾞｿﾝ　　　　ｱﾝﾄﾝ　　　　　ﾀｰﾅｰ　　　ﾊﾞｰｽﾞﾘｰ <br />（85'退場） <br />　　　　　　　　　　　ｺﾞｰﾄﾞﾝ <br /><br />前半 <br />4’ <br />【Ｍ】左ハーフのｳｪﾙﾍﾞｯｸと右バックのｵｼｪｲがふわふわしている。 <br />6’ <br />【Ｍ】左からｴﾌﾞﾗの持ち上がり⇒ｳｪﾙﾍﾞｯｸへのパスはハーフライン手前でカットされて、ｴﾌﾞﾗの穴を狙われる。 <br />【Ｔ：得点】奪ったボールをそのまま右サイドのｼﾞｮｰﾝｽﾞに当てる⇒ｷｬﾀﾓｰﾙに戻す⇒ボックス左隅のﾍﾞﾝﾄへ斜めのパス⇒受けたﾍﾞﾝﾄがシュート⇒ｵｼｪｲの股下を抜けて右隅にゴール！！ <br />ﾍﾞﾝﾄについていたｵｼｪｲの寄せも甘かったけど、なんにせよ好調ﾍﾞﾝﾄ。試合としてはこれで面白くなる。 <br />15’ <br />【Ｍ】中盤が甘く、サンダーランドの選手が余るシーンが目立つ。 <br />プレー判断がよくない。 <br />17’ <br />【Ｍ】右サイドのスローインからｵｼｪｲがクロス。 <br />ニアに走りこんだウェルベック。DFがついていたので弾かれるが、この辺の動きなど、18歳ｳｪﾙﾍﾞｯｸの質の高さが伺える。ｶﾞﾅｰｽﾞのｳｨﾙｼｬｰといい、イングランドの若者はイイのがいますね。 <br />20’ <br />【Ｍ】ここまで、足元が少ない。”る”やﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌに当てたルーズボールを拾われ中盤を使われている。リズムが悪く、フォローが少ない。 <br />【Ｔ】積極的なチェイスと集中力とユナイテッドの不調で中盤までを使っている。 <br />24’ <br />（黄色）ｽｺｰﾙｽﾞ <br />27’ <br />【Ｍ】ユナイテッドらしくない、ビルドアップのミスが目立つ。プレー判断の質も悪く、運動量も少なく、悪い意味でピッチが広く見える。こんなに悪いのはCL決勝のバルサ戦以来。 <br />【Ｔ】ｴﾌﾞﾗのパスをカットしてｼﾞｮｰﾝｽﾞがミドルシュート。 <br />少ない手数で攻めるため中盤から後ろを崩さずに効率のイイ攻めが出来ている。 <br />28’ <br />（黄色）ﾘﾁｬｰﾄﾞｿﾝ <br />30’～45’ <br />【Ｍ】攻めでは選手間が広すぎ、フォローも追い越しもないので、守るほうが絞りやすそう。ｽｺｰﾙｽﾞとﾌﾚｯﾁｬｰのパス成功率が異常に低い。 <br />守備面では、味方間が狭くて相手選手との距離を置きすぎ。スペースを与えてしまうしチェイスが間に合ってない。疲れなのかな？ヴォルフスブルグ戦から中二日だし。 <br />個人的にキラリと光るのは、何度かあったクロス時のｳｪﾙﾍﾞｯｸのホジショニングのよさか。結局、1点取られてもエンジンはかからなかった。コンディション問題か。ロッカールームでのﾌｧｷﾞｰのヘアドライヤーに期待。 <br />【Ｔ】ユナイテッドの不調で試合を作れているが、攻撃はラスト15分間で3、4本。狙い時ではあるが、不調のユナイテッドを受けてのカウンター的な狙い。最後のところでユナイテッドを崩せない詰めの甘さが後半どう出るか。 <br /><br />後半 <br />【Ｍ】 <br />OUT ｽｺｰﾙｽﾞ/IN ｱﾝﾃﾞﾙｿﾝ <br /><br />46’ <br />【Ｍ】中央、深い位置のﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌからﾅﾆへ縦パス。ｱﾝﾄﾝとｺﾞｰﾄﾞﾝの連携ミスのこぼれを”る”がシュート。ｱﾝﾃﾞﾙｿﾝが入ったことで、ユナイテッドの中盤に多少ダイナミズムと厳しさが出てきた。 <br />50’ <br />【Ｍ：得点】右サイドからの崩し。後ろからｵｼｪｲがﾅﾆに縦パス。ﾅﾆが一人かわして上げたクロスを”る”がスライディングでシュート⇒ｺﾞｰﾄﾞﾝに弾かれる。そのクリアをひろったｵｼｪｲがすぐさまクロス。マークが緩んだゴール前で、ﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌがボレー。 <br />53’ <br />【Ｍ】ｱﾝﾃﾞﾙｿﾝの中央突破から、ボックス近辺でﾅﾆとワンツーで抜け出す。最後はＤＦにファウルギリギリでブロックされるが、これにｻｰのお冠がアップで抜かれる。こういう老人になりたいですわ。 <br />56’ <br />【Ｍ】エンジンがかかってきたユナイテッド。動きと激しさアップ。 <br />【Ｔ】ユナイテッドは1点で逃げ切れる相手ではないだけに、前半の詰めが悔やまれるかも？ただ、ﾏﾙﾌﾞﾗﾝｸ・ﾘｰﾄﾞ・ｼﾞｮｰﾝｽﾞは目立つなぁ。 <br />58’ <br />【Ｍ】ﾌﾚｯﾁｬｰがﾅﾆへパスミス。ありえん。 <br />【Ｔ：得点】それをﾘｰﾄﾞが拾って、前のｼﾞｮｰﾝｽﾞに当て⇒ｼﾞｮｰﾝｽﾞの落とし⇒もらったﾘｰﾄﾞがふわりとしたパス⇒ｼﾞｮｰﾝｽﾞがﾌｫｽﾀｰとの競り合いを制し、ゴールゲット。 <br />ﾘｰﾄﾞのふわりとしたラストパスが見事。その滞空時間を利用してポイントまでｼﾞｮｰﾝｽﾞが動く時間を稼いだ。ｳﾞｨｰﾊﾞ！ <br />（黄色）：ﾌﾚｯﾁｬｰ/ﾌｫｽﾀｰへのﾁｬｰｼﾞではないか、の抗議 <br />まぁ、自責の念があったのでしょう。 <br />62’ <br />【Ｍ】”る”が動きながら構築した攻撃。”る”から中央のﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌへ⇒前のｱﾝﾃﾞﾙｿﾝへ⇒隣のｳｪﾙﾍﾞｯｸへ（この間、”る”はﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌに渡したところからＳの字を描いてｳｪﾙﾍﾞｯｸの隣を抜けてＤＦの裏へ走っている）⇒ｳｪﾙﾍﾞｯｸが逡巡してシュート。 <br />ここは”る”に渡すべき所ではあったけど（るーは”なんでやねん！！”みたいなリアクション）考えて蹴ったｳｪﾙﾍﾞｯｸのシュートはとても惜しかった。この辺もセンスを感じる若者。ただ、次はパスしようね。 <br />63’ <br />【Ｔ】ほぼ競り合いに勝つｼﾞｮｰﾝｽﾞ。ｱﾝﾃﾞｨ･ﾘｰﾄﾞとﾏﾙﾌﾞﾗﾝｸが後ろにいて前にｼﾞｮｰﾝｽﾞってかなり強い。 <br />64’ <br />【Ｍ】持ち上がってきたｳﾞｨﾃﾞｨｯﾁ⇒”る”がﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌに落として走る⇒リターンをもらって、”る”がクイックでシュート。右隅に外れる。 <br />～70’ <br />【Ｍ】波状攻撃。ユナイテッドの個々の能力を堪能できるプレーが随所に。ｱﾝﾃﾞﾙｿﾝの投入で徐々に上がってきたエンジンの回転数が全体にいきわたった感じ。ｴｳﾞｧﾝｽの惜しいセットプレーなどもあるが得点はなし。 <br />71’ <br />【Ｍ】 <br />OUT ﾌﾚｯﾁｬｰ/IN ｷｬﾘｯｸ　 <br />OUT ｳｪﾙﾍﾞｯｸ/IN ｳﾞｧﾚﾝｼｱ <br />73’ <br />【Ｔ】 <br />OUT ｱﾝﾃﾞｨ･ﾘｰﾄﾞ/IN ｼﾞｮｰﾀﾞﾝ･ﾍﾝﾀﾞｰｿﾝ <br />【Ｔ】右サイド、突破したｼﾞｮｰﾀﾞﾝがクロス⇒ニアで受けたﾏﾙﾌﾞﾗﾝｸが中央へ⇒中央のｼﾞｮｰﾝｽﾞがシュート…の前にｷｬﾘｯｸがかすかに触って、ｼﾞｮｰﾝｽﾞはボールに触れられず。ｷｬﾘｯｸ、グッジョブ。 <br />76’ <br />（黄色：ｱﾝﾄﾝ/ファウルリスタート前のボールに触れて） <br />77’ <br />【Ｔ】ﾏﾙﾌﾞﾗﾝｸ・ﾊﾞｰｽﾞﾘｰ・ｼﾞｮｰﾀﾞﾝの3人ｖｓユナイテッドの左サイドでの見ごたえある攻防。このペースで行ければこのまま終われるかも･･･ <br />83’ <br />【Ｔ】 <br />OUT ｼﾞｮｰﾝｽﾞ/IN ﾌﾚｲｻﾞｰ･ｷｬﾝﾍﾞﾙ <br />84’ <br />（黄色/黄色）ﾘﾁｬｰﾄﾞｿﾝ/遅延行為。累積退場。 <br />【Ｔ】OUT ﾏﾙﾌﾞﾗﾝｸ/IN ｼﾞｮｰｼﾞ･ﾏｯｶｰﾄﾆｰ <br />～90’（ｱﾃﾞｨｼｮﾅﾙ4分） <br />【Ｍ】波状攻撃。 <br />【Ｔ】集中力を発揮した無骨ながら厳しい守り。セーフティ＆時間を使う。 <br />92’ <br />【Ｍ：得点】波状攻撃からのルーズボール、バイタルエリア中央手前でｱﾝﾃﾞﾙｿﾝが競る⇒受けたｷｬﾘｯｸが前にふわっとしたボール⇒オフサイドはなし。エリア内右最深部、ｳﾞｧﾚﾝｼｱが拾って戻す⇒ｵｼｪｲがふわりとしたクロス⇒ｳﾞｨﾃﾞｨｯﾁがヘッドで折り返す⇒クリア。 <br />これをエリア上中央でﾍﾞﾙﾊﾞﾄﾌが拾い、左隣のｴﾌﾞﾗへ⇒ｴﾌﾞﾗのシュート!!⇒ｱﾝﾄﾝの足に当たってゴール。 <br /><br />FULL TIME <br />マンチェスター・U　2-2　サンダーランド <br /><br /><br />総括： <br />エンジンの上がらないユナイテッドの隙をついてサンダーランドが先制。前半は調子そのままのユナイテッドと詰めの甘いサンダーランドで、スコアは0-1で終了。昨期のCL決勝で見せたグダグダが再発。あれはフロックじゃなかったのか…と寒気が走る。 <br />後半、アンデルソンに代え、ダイナミズムが生まれたユナイテッドは早々に同点に追いつくも、二の足をジョーンズの２点目で掬われる。 <br />そのまま、調子を上げていくユナイテッドと、集中力と厳しさで守るサンダーランド。残り5分でリチャードソンが退場。それでも切れないサンダーランド。しかし、そこからは圧倒的なユナイテッドの波状攻撃に晒され、最後の最後でオウンゴールでゴールを割られてしまった。 <br />本物の王者のメンタリティというのは、思いのほか作用するんだなぁーと感じる試合だった。80分までに同点になってたらおそらくユナイテッドが3-2で勝っていただろうけど、残りの10分を守り切ったサンダーランド、アウェイでユナイテッド相手なら、まあ上々じゃなのかな。サーの面子も立っただろうし。 <br />ちなみに、話題のビハインド時の長すぎるユナイテッドの追加タイムは、今日はピッタリでした ]]>
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<dc:subject>サッカー観戦記</dc:subject>
<dc:date>2009-10-04T04:49:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>アサトユキタカ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>【雑感】はぐれ刑事印象派</title>
<description> お話は所詮お話であるべきで、僕は”うまく騙す”ことこそ最上だと思うわけです。なので、神経質なA型の一傾向（当方血液型診断否定派）を先鋭化させたナナメ45度でカメラ固定の十代的硝子細工の明日の自尊心のための重箱の隅をつつくような局地的ツッコミはレベルが低いと思うのですよ。お話がどんなに突拍子もなかろうと、現実の方がよっぽどシビアに上を行きます。リラックスして楽しめばいいと思いますよ。～好きなドラマのコミ
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<![CDATA[ お話は所詮お話であるべきで、僕は”うまく騙す”ことこそ最上だと思うわけです。<br /><br />なので、神経質なA型の一傾向（当方血液型診断否定派）を先鋭化させたナナメ45度でカメラ固定の十代的硝子細工の明日の自尊心のための重箱の隅をつつくような局地的ツッコミはレベルが低いと思うのですよ。<br /><br />お話がどんなに突拍子もなかろうと、現実の方がよっぽどシビアに上を行きます。<br /><br />リラックスして楽しめばいいと思いますよ。<br /><br /><br />～好きなドラマのコミュニティの住人がやたら神経質だったので気分が悪い～ ]]>
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<dc:subject>01.日記</dc:subject>
<dc:date>2009-08-22T04:30:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>アサトユキタカ</dc:creator>
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